1 QT延長症候群のスクリーニングおよび管理基準(特に運動処方基準)に関する研究 (責任者:吉永正夫/
2006年度より)
2 フォンタン術後遠隔期におけるうっ血性肝硬変、肝細胞癌の発症頻度の実態調査および肝機能障害の至適評価法の確立 (責任者:丹羽公一郎/
2007年度より)
3 本邦におけるEisenmenger症候群成人例の罹病率・生存率および内科的管理の検討―Multi-institutional study- (責任者:坂崎尚徳/
2008年度より)
4 成人先天性心疾患の心血管機能 (責任者:先崎秀明/
2009年度より)
5 新生児・乳児開心術に於ける人工心肺の発達に与える影響の評価と、安全な新生児・乳児期開心術のガイドライン確立に関する研究 (責任者:市川 肇/
2010年度より)
6 フォンタン手術後遠隔期における抗血栓治療の必要性について (責任者:中西敏雄/
2010年度より)
7 小児期の心筋症の自然歴 (責任者:中西敏雄/
2011年度より)
8 先天性心疾患の画像・形態のデータ・ベース化 (責任者:白石 公/
2011年度より)
9 小児期特発性肺動脈性肺高血圧症の早期診断における学校心臓検診の役割 (責任者:三谷義英/
2011年度より)
10 乳児特発性僧房弁腱索断裂の治療法の確立に向けた臨床研究 (責任者:白石 公/
2012年度より)
11 児童生徒(小中高生)の心原性院外心停止の人口レベルの全国登録研究:消防庁Utstein データベースと学会主体の登録研究の融合 (責任者:太田邦雄/
2012年度より)
12 川崎病患者の冠動脈瘤形成を予知する新しいバイオマーカーの開発 (責任者:佐地勉/
2014年度より)
13 先天性心疾患に伴う肺動脈性肺高血圧症例の多施設・前向き症例登録研究 J-EPOCH registry: Japanese Registry to Encourage the Improvement of Outcome in CHD-PAH patients (責任者:福島裕之/
2014年度より)
14 先天性心疾患患者における社会保障に関する研究 (責任者:檜垣高史/
2014年度より)
15 我が国におけるパリビズマムによる先天性心疾患児のRSV感染予防の実態調査 (責任者:山岸敬幸/
2015年度より)